群馬県立女子大学
群馬学の確立にむけて

群馬学センター萩原文庫シンポジウムの開催実績

萩原文庫シンポジウムとは・・・
 萩原進氏(大正2年〜平成9年)は、戦後の群馬県の歴史研究を牽引し、文化財や民俗調査、文学、ジャーナリズムまで幅広い分野で活躍されました。逝去後、膨大な資料や原稿がご遺族によって本学群馬学センターに寄贈され、整理分析が続けられております。萩原文庫シンポジウムは、この分析・研究の成果を広く県民の皆様に知っていただくことを目的としたシンポジウムです。